学外事業者により提供されているクラウドサービスが利用できないなどの際には,東京大学が利用者の皆さんに提供している障害・メンテナンス情報のほか,各事業者が提供している稼働状況の情報も参照してください.
該当する主なシステムの稼働状況の情報提供ページを以下に挙げます.
- Zoom:Zoom Service Status
- Webex:Latest Webex Status Information
- ECCSクラウドメール (Google Workspace):Google Workspace ステータス ダッシュボード
- UTokyo Microsoft License:Service Status
- Slido:Slido Status
- UTokyo Slack:Slack System Status
- Ezproxy・OPAC:データベース・電子ジャーナル・OPAC等の障害情報
また,SNSの書き込みをもとに障害の可能性を表示するサービスである「Downdetector」の情報も,障害が発生しているかどうかの判断の参考となるかもしれません(各システムの提供元からの公式の情報ではないことに留意して利用してください).
補足情報
東京大学が提供している障害・メンテナンス情報は,以下のページに掲載しています(閲覧にはUTokyo Accountでのサインインが必要です).
また,東京大学のネットワークは,国立情報学研究所が運用・整備している学術情報ネットワーク「SINET」を経由してインターネットに接続しています.SINETの障害・メンテナンスにより学内のシステム・ネットワークが影響を受ける場合もあるため,SINETのお知らせもあわせて参照してください.